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![]() 自己紹介 はぴきゃりを立ち上げて一番よかったのはもしかして自分!?みなさんの熱きブログに励まされ、今日も張り切っています♪キーワード
職種…マスコミ関連職(編集長) 年齢…41歳 働き方…経営者 勤務地…東京都 家族構成…既婚(子供なし) はぴきゃりキーワード…経験転職 異動 マネジメント 昇進・昇格 天職との出会い 1社に10年以上勤務 独立・起業・開業 育児と仕事
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2010-07-29 16:26 はぴきゃりゼミでもファシリテーターとして助けてもらっている
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めぐちゃん、こと斎藤めぐみさんの特別セミナーがあります。 はぴきゃりゼミのミーティングでは、 講座内容の打ち合わせをしていたはずが、 終わってみると、スッキリ! 私自身がコーチングされちゃって、もやもや解消、 やる気スイッチオン!(笑) 私にとっても、本当に頼りになるカウンセラーであり、友人です。 みなさんもぜひ、めぐみマジックにかかってみて。 元気がでること間違いなしです。 2010-07-29 11:52 夏、といえば、サンバです。
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今年もサンバの季節がやってまいりました。 昨日、NON STYLEのラジオ番組『4rooms』(T-FM)にて 浅草サンバカーニバルのPRをしてまいりました(笑) スペイン坂スタジオで生放送、ということで、 ガラス越しにはNON STYLEファンが殺到。 (NON STYLEって人気あるのね〜) 当初、私と衣装着たダンサーでの出演だったのだが、 スタジオに入るとスタッフに抱っこされた一徹がギャン泣き。。 意外なことにキモキャラの方の(失礼!)井上さんが 大の赤ちゃん好きということで、 な、なんと、一徹、井上さんの膝の上で生放送スタート。 ⇒放送の様子はこちら しかし、プロはやっぱりすごいっす。 ド素人から繰り出される何気ない一言を拾って笑いにする力に脱帽。。 一徹が泣いても、それをキッチリネタにするあたり、 それでご飯食べてる人は違いますな。 記念写真をパチリ 一徹、はじめての夏です。。。 2010-07-21 13:48 一徹、8か月になり、歯も2本生えました^^
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食欲旺盛、夏バテ知らずでますますぷくぷくの一徹。 はて、誰かに似ているような。。。。。。 ![]() 誰。。。。 ![]() かに。。。。。。 ![]() ブラマヨの小杉。。。。。。。。? ![]() ヒーハー! 2010-07-08 14:14 事務所の近所で工事をやっているのだが、
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そこで働く交通整理のおじさんがすごい! まずは笑顔がいい! 工事のため道路が通りにくくなっているのだが、 「ご協力ありがとうございます〜」と、満面の笑顔で言われると 「いやいやそれほど不便でもないですよ」 という気分になってしまう。 挨拶がいい! 通りかかる人、一人一人に 「おはようございます!」「今日も暑いですね」などと声をかけている。 もちろん、、顔には愛らしい笑顔。 こちらの気分もパッと明るくなってしまう。 昨日は真ん中ほっこり水曜日のお休みデー。 で、意味もなく、 というか、完全に遠まわりでも、 おじさんの前を何度も通りかかる私。 「こんにちは!」 「ご不便おかけします!」 「暑いですね〜」 「よく寝てますね〜」←抱っこしている一徹に 云々。。 いつ、どの時間に会っても、かわらぬ笑顔のおじさんと触れ合い、 ふと、 「仕事人としてこうありたい」 と思った。 自分が仕事をすることで、 周りの人も幸せになるなんてこれほど素敵なことはない。 おじさん、ありがと。またあとでね! 2010-06-14 13:24 この春、女性で初の民間企業出身の公立中学校長になった友人が
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バースコーディネーター大葉ナナコさんとともに 中学生に「命の授業」をするという。 授業の最後、 中学生をリアルベビーと交流させたい、とのリクエストに応え、 一徹ほか、ベビーを9人集め、現地入りした^^ ベビーはサプライズゲストゆえ、 その存在を中学生たちに気づかれぬよう気を遣いながら、 大葉さんの授業を聴く。 大葉さんは「誕生学」という 子どもたちの健全な自尊感情を育む、 ライフスキル教育プログラムを立ち上げ、 誕生学アドバイザーさんたちが日々小中学校で講演活動をしている。 とかく、 「お母さんが大変な思いをして産んだのだから、 自分や他人の命を大切にしなければいけない」 と、お母さん目線になりがちな日本の教育。 が、なくなるどころか、ますますイジメは陰湿になり、 若年層の自殺者の増加をみれば 残念ながら、それでは抑止力にならないことはあきらか。 誕生学では、 「ひとは自分で選んで自分の力で生まれてきた」 ことを伝えている。 卵子と精子が結ばれ、命が生まれる奇跡、 誰にも教わっていないのに、 狭い産道をすり抜けるため、自ら工夫し産まれたことを。 もっとも心に残ったのは、 ある国で行われた実験の話。 0歳児数人に対し、 お腹がすけばミルクを与え、 おむつはいつも清潔に、室内温度も快適に保たれている中、 「誰も話しかけない」「誰も抱っこしない」実験。 そんなベビーたちが、 いったいどんな言葉を話すようになるのかを調査するはずが、 実験は失敗に終わったそうだ。 なんと1歳を待たずに、全員死んでしまったからである………。 この実験でわかったのは、 今、生きている私たちは、 確実に愛情をかけてもらった証であること。 それを認識するだけでも、 自分の存在価値は高まるのだと思う。 講演の後は、ベビーと中学生たちの交流会。 ![]() 「かわいーー」 「やわらかいーーーー」 なんて言われて、ご機嫌な一徹。愛想のいいやつです(笑) 最後にみんなで記念撮影。 ![]() 誕生学協会では、アドバイザー認定に力をいれているそう。 地方で年間100校の学校をまわり講演活動をしている女性もいるとか。 社会貢献にくわえ、雇用創出にも一役買って、 本当に素晴らしい活動をされているなあ、と感動。 また、経営者から校長先生というキャリアに挑戦している理恵。 本当に輝いていて、天職を見つけたんだな〜〜〜〜。 本当にシゲキックスな一日でした。 その夜、 命の代表として頑張った一徹は知恵熱をだしましたとさ(笑)。 愛想のよさは親譲りか…。 2010-06-10 15:44 一徹、本日で7カ月になりました☆
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元気にすくすく育っているのをいいことに、 母は産後初、お泊りの出張で函館へ。 が、出発寸前に一徹が下痢に。 直美先生いわく、 「ここぞ!と母親が気合入るときほど子どもって体調崩すもんよー」 働くママの仲間たち、やっぱりそんなもの? さて、函館には働くママたちを対象にした講演会に呼んでいただいた。 日ごろ、「自分のことは後回し」の忙しいママたちに、 自分の存在価値を再確認していただき、 自己イメージを大きくし、自信をもっていただくプログラムをご提供。 最後に「なりたい自分のための第一歩」を宣言していただいたのだが、 その中にとても素敵なものがあったので紹介したい。 「ママのようになりたい、といってくれた娘のために、 毎日鏡の前でハッピー・ラッキー・ウレピー!と気合いれます!」 泣けますねえ。。。。 「人前で話すのって苦手」 そんな私になぜか人は講演を頼んでくる。 ありがたい話なのだが、本人は気が気でない。 人生で何度も何度も人前に引っ張り出されるのであるが、 いつもなんとなくフェイドアウトしていた。 が、ここにきて、「流れに乗ってみようか。。」という気になった。 どこに流れ着くのか、お楽しみ。 2010-05-25 12:23 ![]() 酔いどれ社長の家がご近所になったことで、 チアキと一徹はますますラブラブ でも、きっとずっと、立ち位置はこのまんまなんだろうね。 だって年の差5歳! 「あたしたちの方が離れてるけど、それが何か?」 (酔いどれ社長とまーくんの年の差7歳・笑) うちも4歳年下だけどね。 夫たちよ、今日も姉さん女房のマッサージよろしく! 2010-05-10 19:16 お約束の一徹報告♪
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本日で6ヶ月になりました。早い。。。。。 離乳食モリモリ食べてます。寝返りも3回転ぐらいできるようになりました。 ほんと、ラクさせてもらってます。 (この借りはきっと思春期に返ってくる、、、と周囲から脅されている さて、子育てのメリットとして「追体験」があること、 このブログでも何度か取り上げております。 しかし、何でもやりすぎってのは良くないもんで。 というのも、40歳まで本気で生きれば、 自分を含め、人育てをした経験もそりゃあるわけです。 コントロールしたい、ってわけじゃないんですが、 なんか、その先のストーリーが見えてしまうと つい手を出したくなるのが母という生き物でして。 「わかってるよ・・・」 そんな高齢ママの「おばあちゃん化」に専門家は警笛を鳴らします。 親という字は 「木の上に立って見る」 と書きます。 たとえその先が崖っぷちであっても、 大きな岩が行く手を阻もうとも、 だまって見守るのが親の役目。 まったく難儀な役回りです・・・ 2010-04-29 22:43 出産予定日まであと一カ月となったある日、
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車を運転しながらラジオを聴いていると、 「命のバトン」という言葉が飛び込んできた。 ラジオのゲストは「バースセラピスト」という仕事に就く女性。 バースセラピストといっても、 出産前後の女性のケアだけでなく、 残りの時間を宣告された人、 つまり、これから死に行く人に付き添って、 最後の瞬間まで自分をまっとうできるようサポートしている。 なぜ「バース」なのかといえば、 自分の期限が区切られた瞬間、 見栄やはったりなど、つくりものの幸せは何の意味もなくなり、 自分にとっての本当の幸せ、生き方を手に入れたいと願うからだ。 本当の自分を見出すから「バース」。 自分が変わり、残された人との新しい関係も生まれる。 そうしていのちのバトンはつながっていく。 バースセラピストとして、これまで送ってきた人たちからの教えをまとめたのが いのちのバトン である。 その日、私は「命のバトン」というタイトルでブログを書いた。 あれから半年。 今日、友人の誘いでランチへ行ったのだが、 さんざんガールズトークで盛り上がったその中に、 なんと「いのちのバトン」の著者がいたではないですか! (まーちゃん、ありがと!) 「書くと叶う」 はぴきゃりブログの効果として、さんざん言っているが、 会いたい人に会えたり、やりたいことが実現したりと、 その引き寄せ効果はやっぱりすごい! そのたびにブログに感謝する私なのであった♪ だまされたと思ってお試しあれ。 2010-04-27 16:57 ・大人が食べているとじーっとみる
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↓ ・よだれ噴射 ↓ ・口をもぐもぐ これ、離乳食のサインである。 が、母は見て見ぬふりを決めていた。 だって、まだ一徹5カ月。 ほら、ここ最近は6カ月くらいからスタートするのが主流だっていうしー そんな母を見るに見かね、 直美@幼児教室経営から 「じゃ、パル(お教室)で少しずつやってみるから」と助け舟。 「一徹くんはパクパクとよく食べていますよ」 そう先生から日誌に書いてもらっても、 「GWから家でもやってみます」 と書いた私。やる気ゼロ。。。。。 先日、お迎えにいったときのこと。 「悦子、ちょうど今から離乳食だから、あげてみない?」と直美先生。 恐る恐る、つくってもらったミルク粥をスプーンにすくい、 一徹の口に持っていくと、 「あーん」と口をあけて食べるではないですか。 か。。。。。。かわいい。。。。。。 その日を境に、すっかり離乳食づくりに目覚めてしまった。 直美先生の思うつぼ(笑) お教室に通い始めてからというもの、 教えられるのではなく、気づかされることがなんと多いことか。 頭ごなしに「離乳食やらなきゃだめよ」なんて言われるより、 自分でやってみて「楽しい」「やってみたい」と思わせる方が ずっと効率がいいわけですわ。 子どもを制する人は親も制す。 |
![]() ![]() ![]() ![]() +[はむ]>うーん、わたしにはスパさんにしかみえません。
+[いしこ]>一徹くん、初めての夏は、刺激的な夏になりそうですね!笑 ... +[えつ]>いや、顔も。。。。(笑) +[はぴきゃり 土屋]>それって、もしや鳥の巣みたいな髪!?:mrgreen: +[nontan]>かわいいですね〜:heart:。しっかりしたお顔!これからも楽し... ![]() |